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 牛肉の部位(牛肉13部位)
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 牛肉の部位(牛肉13部位)
●ネック
首の部分です。赤身が多く肉質は固いため、焼いたり炒めたりするよりも、スープの材料や挽き肉に適しています。

●かた
腕を中心とした部分で脂質は少なく、タンパク質を多く含みます。エキス分やゼラチン質が集まっておりスープをとるのに最適です。


●かたロース
首から肩にかけてのロース部分。適度な霜降りがあって、しゃぶしゃぶ・すきやき・ローストビーフなどに使われます。


●サーロイン
背中のリブロースからももに続く部分の肉です。柔らかくてきめの細かいのが特色で、ビーフステーキの代名詞になっています。


●リブロース
最も厚みのあるロース部分で、霜降りが入りやすいところです。肉質は柔らかく、ローストビーフやステーキに向いています。


●ヒレ
サーロインと並ぶ牛肉の最高部位です。別名はテンダーロインで、一頭から二本しかとれません。ステーキやローストビーフに最適。


●ともばら
リブロースとサーロインに近い腹の部分です。脂身が多く味は濃厚。シチューやポトフ、すきやき、カルビなど多彩に利用できます。


●かたばら
ろっ骨の外側の部分。肉は固めで脂身が多いため、こってりとした風味が楽しめる煮込み料理によく使われます。


●うちもも
ももの内側の肉で、ほとんどが赤身の大きなかたまり。焼肉から煮込み料理までさまざまに使える便利な素材です。


●しんたま
カレー・シチュー・焼肉・たたきなど多用に使える素材。うちももよりも下にある球状のかたまりで、タンパク質を多く含んでいます。


●そともも
脂肪が少なく、タンパク質が多い部分。運動する筋肉が集まっているため肉質は固めです。薄切りや細切りにして使います。


●らんぷ
サーロインに続くお尻の部分で、柔らかい肉質と豊かな風味が特色。刺身やたたきのほか、ステーキ肉としても重宝されています。


●すね
ふくらはぎの部分。筋が多くて、全体的に固い肉質です。コトコト時間をかけて煮込む料理の素材として愛用されています。


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